燃え上がる夜を作り出す究極の方法

今回の話はあなたにとって特に興味深い
話になると思います。
今回のテーマは『燃え上がる夜を作り出す究極の方法』です。
燃え上がる夜…そう。
つまり『SEX』です。
あなたにパートナーがいれば、相手を最高に喜ばせることができるようになります。
ちょっと相手が最高に喜んでいるところをイメージしてみてください。
あなたがとまることなく相手を愛撫し続け感じさせ続けて、絶叫の果てにピクリとも動かなくなるほどにイキ果ててしまう程の快感を与えることもできます。
もしパートナーがいなくても、あなたから溢れ出る魅惑のエネルギーが相手の眼の色を変えることになります。
あなたはまっすぐ相手の目を見つめるだけであなたのこと以外何も考えられなくなるのです。
あなたのとりこになるのです。すぐにホテルを予約してください。
あなたは魅力的なパートナーと一緒にホテルの部屋の扉をくぐることができます。
今回の話はあなたの人生にとってとても重要な話になります。
途中、エクササイズがありますので必ず実際に行って下さい。
行うことであなたのエネルギーはマックスまで回復し、スーパーサイヤ人の様に、オーラを身にまとうことができます。
ギンギンになれるのです。

 

燃え上がる夜を作り出す

でも話を聞くだけではだめです

あなたの身体を変える必要があります。
スーパーサイヤ人になるには「ある修行」が必要になります。
その修行を必ず行う必要があるのです。
いま、身体がつらい状況にある人はまずは普通の状態に戻すことができます。
その後にスーパーサイヤ人になることも当然可能です。
何度も言いますが、『ギンギン』です。
もし、あなたが女性であれば、あなた自身のヒットポイントをマックスにすることもできます。
あなたが魅力的な女性になって、最高のパートナーを口説き落とすこともできるようになります。
しかし、それだけではありません。パートナーにこれから話すことを教えてください。
実際にあなたがエクササイズを行わせてください。

 

燃え上がる夜を作り出す

『ギンギンが手に入ります』

文字通りの燃え上がる夜を手にすることができます。
あなたが男性でも女性でも今回の話を聞いた後ではこれまでとは違う夜を手にすることになります。
『何度でもできるようになります』
あえて何ができるようになるかはいいませんが、時間が許す限りできるようになります。
ですので、必ず最後まで聞くようにしてください。
あまりにエネルギッシュになりすぎて少しだけ睡眠時間が少なくなるかもしれませんが、その分楽しみが増えるということでご了承くださいませ。
さて、まずお話したいのは、なぜ、あなたは夜に元気が無くなっているのか?ということです。
燃え上がる夜をすごそうにも、夕食を食べてお風呂に入ったら後は眠たくなって寝るだけ、という生活ではないでしょうか?
つらい一日がようやく終わって、夜がきたらもうグタグタ。。。
そこから何かをする気にはならないですよね。
ではなぜあなたは疲れてしまうのか。
それは、あなたの『ある行動』に問題があります。
私たちが毎日行なっている行動自体に問題があるから、夜になるとクタクタになってしまうのですが、その行動とは、『食事』です。
そう。

 

燃え上がる夜を作り出す

毎日食べている食事が原因であなたは疲れはてています。

「いやでも。ごはんをたくさん食べたら元気になるんじゃないですか?」
いいえ、なりません。
ここでハッキリとさせておきたいのですが
あなたは食事をすればするほど疲れていきます。
そう。
食事はあなたからエネルギーを奪っています。
焼肉、牛丼、寿司、トンカツ、カツカレー、ハンバーガー…
よだれが出そうなものばかりですが食べれば食べるだけあなたの夜は寝るだけのものになります。
女性を口説く力もありません。
男性を口説くためにフェロモンを出そうにも目が死んでしまっています。
そう。
今のあなたが疲れている原因はあなたの食事にあります。
・・・

 

燃え上がる夜を作り出す

ここで衝撃の事実があります。びっくりします。

私は始めて聞いたときにびっくりしたのですが、
あなたは実は、『毎日マラソンを走っています』そう、毎日です。マラソンです。
42.195キロメートルです。
なんの話ですか?と思うかもしれませんが、
実は、あなたはあることに、マラソン一回分と同じエネルギーを消費しています。
それは、そう。『食事』です。
正確に言うと食事をした際に行われる『消化』です。
食べたご飯をお腹の中で処理するためにマラソン一回分と同じエネルギーを必要としています。

 

燃え上がる夜を作り出す

 

そう。
『食べるだけでマラソンを走ったのと同じだけ疲れる』のです。
夜になったらクタクタになるのは当然です。
東京の街をぐるっと一周しているのと同じですから。
なので、あなたがもし、夜の時間をギンギンになってパートナーと燃え上がるような時間を過ごしたい、
夜の街に繰り出して、異性をナンパして遊びたい、そのあとホテルでいちゃいちゃしたい、と思っているのであれば
消化にかかるエネルギーをなんとか減らして夜まで体内のエネルギーを残しておかないといけません。
そうしないと、ただの眠そうな目をしている人になってしまいます。
モテません。
話しかけられることもありません。
みんながわいわい騒いでいる中で、端っこの方で壁に寄りかかって何もすることがないので、ひたすら食べているフリをすることになります。
そうなりたくなければ、これからの話はちゃんと聞いてください。
・・・

さて、まず、あなたに知っておいて欲しいことがあるのですが、「消化とはなにか?」ということです。

 

燃え上がる夜を作り出す

 

消化というのは簡単に言うと、口から入ってきた物を胃の中で溶かしたり粉々にすることです。
胃が一生懸命に働いています。私たちの食事は大まかにいって3つの物を食べています。

 

その3つのものは、
■1.炭水化物
■2.タンパク質
■3.野菜、くだもの
です。

 

■1.炭水化物
ですが、例えばお米、パン、パスタ、クッキーなどです。
小麦粉を元に作られたものが多いかと思います。
ピザの生地とかもそうですね。
■2.タンパク質
は、例えば、お肉、魚、大豆、ナッツなどです。
焼肉とか、トンカツとか、白身魚のムニエルとかウィンナーとか、、よだれがダラダラと出てきそうな物が多いですね。
■3.野菜、くだもの
は、文字通りそのままなのですが、サラダ、野菜の煮物、フルーツの盛り合わせとかで食べることが多いでしょうか。
・・・
で、なぜこの3つの分類の説明をしているのか?ですが、実はこの3つの種類によって、お腹の中での処理の方法が変わってきます。
胃の中で行われる『消化』の仕方が違うのです。
ちょっと難しい話になりますがこれを理解しておくことで夜に元気になれるのでがんばって聞いて欲しいのですが、胃の中で何が行われているのかを説明します。